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ダルバの日焼け止めはどれがいい?各色を徹底比較して違いを調査!

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ダルバの日焼け止めは色付き4色+色なし3種の合計7種類前後が展開されています。

全シリーズ共通でSPF50+ PA++++・ホワイトトリュフ保湿・ヴィーガン認証が揃っています。

迷ったらトーンアップサンクリームのピンクかパープルが定番で失敗しにくいです。

ダルバの日焼け止めは、トーンアップで肌印象も整えたいなら色付き4色、素肌感を残したいなら色なし3種から選ぶ形です。

色付きトーンアップ4色の選び方

  • ピンク|顔色を明るく見せたい・血色感が足りない人に
  • パープル|黄ぐすみを飛ばして透明感を出したい人に
  • グリーン|赤み・ニキビ跡をカバーしたい人に(ティーツリー成分配合の別ライン)
  • カバーベージュ|ナチュラルにカバーしてファンデを軽くしたい人に(新色)

色付きの大きな分かれ目は「明るさを足したい(ピンク・パープル)」「肌を補色で整えたい(グリーン)」「素肌っぽくカバーしたい(カバーベージュ)」の3軸です。

色なし3種の選び方

  • エッセンス|素肌感を残したい・別のメイクと合わせたい人に(定番)
  • マイルド|敏感肌・揺らぎ肌・子どもにも使いたい人に(ノンケミ処方)
  • VITA-C|ビタミンCで日中もくすみケアしたい人に(流通限定)

色なしは使い心地(みずみずしい/ノンケミ/スキンケア機能強化)で選ぶのが基本で、色補正は不要だけど高いUV防御は欲しい人向けですね。

容量は35ml(税込2,320円)と50ml(税込2,900円)の2サイズ展開です。

合うか不安なら35mlから試すのがいちばん損が少ない始め方です。

販売店や最安値の比較は、別記事「ダルバの日焼け止めはどこに売ってる?実店舗の販売店や最安値も調査!」にまとめているのであわせてチェックしてみてくださいね。

この記事を読んでわかること

  • ダルバの日焼け止め7種類のラインナップと共通の特徴がわかる
  • 色付き4色(ピンク・パープル・グリーン・カバーベージュ)の違いと選び方
  • 色なし3種(エッセンス・マイルド・VITA-C)の違いと使い分け
  • 乾燥肌・敏感肌・脂性肌・赤み肌など悩み別のおすすめがわかる
  • はじめて買うときに失敗しにくい1本の選び方が整理できる
目次

ダルバの日焼け止めの種類と共通の特徴

ダルバの日焼け止めは、公式ラインナップで4色のトーンアップサンクリームが主力です。

これに加えて、色なしの「ウォーターフルエッセンス/マイルド/VITA-C」シリーズも一部の販売店で展開されています。

全シリーズに共通するのがSPF50+ PA++++・ホワイトトリュフ配合・ヴィーガン認証という3つのキーワードです。

どれを選んでもUV防御力と保湿力のベースは揃っているので、あとは肌悩みや好みで使い分ける形になります。

ここから、ダルバの日焼け止めの系統と共通の特徴を整理していきますね。

ダルバの日焼け止めは「トーンアップ系」と「色なし系」の2系統

ダルバの日焼け止めは、ざっくり色付きの「トーンアップ系」と、無色透明の「色なし系」の2系統に分けられます。

公式の主力はトーンアップ系で、ピンク・パープル・グリーン・カバーベージュの4色展開です。

日焼け止めと化粧下地が1本で済むので、メイク時間を短くしたい人に向いています。

色なし系は「ウォーターフルエッセンス」「マイルド」「VITA-C」の3タイプです。

素肌感を残したい人や、トーンアップは別アイテムで作る人に向いた選び方ですね。

系統主なラインナップ向いている人
トーンアップ系(色付き)ピンク/パープル/グリーン/カバーベージュの4色下地と一体で時短メイクしたい人
色なし系(透明)エッセンス/マイルド/VITA-C素肌感を残したい人・別の下地と合わせたい人

「トーンアップしたいか/素肌感を残したいか」がいちばん大きな分かれ目です。

朝の時短重視ならトーンアップ系、素肌っぽさ重視なら色なし系と覚えておくと選びやすいです。

全シリーズ共通の特徴(ホワイトトリュフ・SPF50+ PA++++・ヴィーガン)

ダルバの日焼け止めには、シリーズが違っても共通する3つの特徴があります。

ダルバの日焼け止めに共通する3つの特徴

  • SPF50+ PA++++の高いUV防御力(紫外線A波・B波の両方をカット)
  • イタリア産のホワイトトリュフエキス(保湿成分)を全シリーズに配合
  • イタリアV-Labelのヴィーガン認証取得・低刺激処方でデイリーに使いやすい

共通仕様がしっかりしているので、どれを選んでもUV防御力と保湿のベースは外しません

安心して、あとは仕上がりや使い心地で好みを選べる作りですね。

「日焼け止めなのに乾燥しにくい」「韓国コスメだけど刺激が少ない」という口コミが多いのは、こうした保湿成分とヴィーガン処方の組み合わせがベースにあるからです。

ダルバの日焼け止め6種類を比較した早見表

ここで、ダルバの日焼け止めの主なラインナップを早見表でまとめておきます

容量はどれも35mlと50mlの2サイズ展開です。

商品名系統主な特徴こんな人におすすめ
ピンクトーンアップサンクリーム色付き血色感アップ・自然な明るさ顔色を明るく見せたい人
パープルトーンアップサンクリーム色付き黄ぐすみ補正・透明感アップくすみが気になる人
グリーン(クリーンティーツリー)色付き赤み・ニキビ跡をカバー赤みやニキビ跡が気になる人
カバーベージュトーンアップサンクリーム色付き素肌に近いトーンで自然にカバーナチュラルに整えたい人
ウォーターフルエッセンスサンクリーム色なしみずみずしい使い心地・ブルーライトカット素肌感を残したい人
ウォーターフルマイルドサンクリーム色なし紫外線散乱剤タイプ・敏感肌対応敏感肌・ニキビ肌の人
ウォーターフルVITA-Cサンクリーム色なしビタミンC配合のスキンケア型くすみケアも同時にしたい人

色付きの4色は「肌悩みに合わせて色味で補正する」選び方になります。

色なしの3種は「使い心地や肌タイプで選ぶ」選び方になります。

次のH2から、それぞれの特徴をもう少し詳しく見ていきますね。

色付き(トーンアップ)4種の特徴と違いを比較

ダルバの色付きトーンアップサンクリームは現在ピンク・パープル・グリーン・カバーベージュの4色展開です。

どの色もSPF50+ PA++++・35ml/50mlの2サイズ・ヴィーガン認証は共通で、違いはコントロールカラーと配合成分の一部だけです。

肌悩みや仕上がりの好みで選ぶのが基本です。

カラー主な役割こんな人に
ピンク血色感アップ・くすみオフ顔色を明るく見せたい人
パープル黄ぐすみ補正・透明感アップくすみが気になる人
グリーン(ティーツリーリポソーム)赤み・ニキビ跡カバー赤みや揺らぎが気になる人
カバーベージュ素肌に近いトーンで色ムラカバーナチュラルにカバーしたい人

ここから、4色それぞれの特徴をもう少し詳しく見ていきますね。

ピンク|血色感を高めたい人におすすめ

ピンクは顔色を明るく見せたい人、血色感が足りないと感じる人に向いています。

薄いピンクのコントロールカラーが肌に乗ると、くすみや色ムラがふわっと整い、自然な血色感がプラスされる仕上がりになります。

チークまではいらないけど、ぼやけて見える日に頼りやすいです。

口コミでは「寝不足の顔色をカバーしてくれる」「血色感が出てメイクをしてないように見えない」といった声が多めです。

ブルベ・イエベ問わず使いやすい色味なのも、選びやすいポイントですね。

逆に、もともと血色感がしっかりある人や肌が赤くなりやすい人は、頬の赤みが強調されることもあるのでグリーンや透明系を検討した方が合いやすいです。

パープル|黄ぐすみを整え透明感を出したい人におすすめ

パープルは黄ぐすみが気になる人、透明感をアップさせたい人におすすめのカラーです。

パープルは色の補色関係で肌の黄み・くすみを抑えて、ワントーン明るく透明感のある仕上がりに整えてくれます。

日焼け後やくすみが出やすい肌に向いた色ですね。

口コミでも「黄み肌のくすみが飛んで透明感が出る」「韓国っぽい白透明肌になる」という声が多めです。

ブルベ寄りの仕上がりが好きな人に支持されやすい印象です。

注意したいのは、もともと色白で青みが強い肌だと、白浮きや紫っぽさが出ることもあることです。

少量ずつ乗せて様子を見るか、店舗で実物を確認してから選ぶと安心です。

グリーン|赤みやニキビ跡をカバーしたい人におすすめ

グリーンは赤み・ニキビ跡が気になる人、肌が揺らぎがちな人に向いた1本です。

正式名称は「クリーンティーツリーリポソームトーンアップサンクリーム」で、他3色とは別ラインの位置づけ。

ティーツリー葉水を特許技術でリポソーム化して配合し、ヒアルロン酸とトリュフェロール™も合わせた処方になっています。

口コミでは「頬の赤みがふわっと落ち着く」「ニキビが出ているときでも使いやすい」という声が多めです。

表面はさらっと、内側はしっとりした仕上がりで、敏感肌・ニキビ肌でもデイリーに使いやすい設計ですね。

赤みが特にない人にはグリーンの色補正は不要なことが多いので、赤み・ゆらぎ対策が目的でないなら他の色の方が合いやすいかもしれません。

カバーベージュ|ナチュラルにカバーしたい人におすすめ

カバーベージュは色ムラや毛穴を素肌っぽくカバーしたい人に向いた、ダルバの新色です。

素肌に近いベージュトーンで、イエベ・ブルベ問わずなじみやすいスキンベージュ系です。

水分エッセンスを約70%配合した薄づき処方で、塗っているのに塗っていないような自然な仕上がりが特徴です。

口コミでは「白浮きしない自然なベージュ」「これ1本+粉でファンデ要らずになった」という声が目立ちます。

トーンアップ色の中ではいちばんメイク下地寄りで、ファンデを軽くしたい人や時短メイクに向く色ですね。

一方で、くすみカバーや明るく見せる効果はピンク・パープルほど強くないのがカバーベージュの特徴。

明確にトーンアップしたい人より、「ナチュラルに整える」目的の人にハマりやすいタイプです。

色なしタイプ3種の特徴と違いを比較

ダルバの色なし日焼け止めは「エッセンス」「マイルド」「VITA-C」の3タイプが知られています。

色付きの4色とは違い、素肌感を残したい人や、別の下地・ファンデを使いたい人に向いたシリーズです。

使い心地や肌タイプで選び分ける形になります。

商品名主な特徴こんな人に
ウォーターフル エッセンスみずみずしい使い心地・ブルーライトカット素肌感を残したい人
ウォーターフル マイルド紫外線散乱剤タイプ・低刺激敏感肌・ニキビ肌の人
ウォーターフル VITA-CビタミンC配合のスキンケア型くすみケアも同時にしたい人

ここから、3タイプそれぞれの特徴を詳しく見ていきますね。

ウォーターフル エッセンス サンクリーム|みずみずしい使い心地

ウォーターフル エッセンス サンクリームは色なしタイプの中で定番の1本です。

素肌感を残したい人や、別のメイクと組み合わせたい人に向いています。

テクスチャは水のようになめらかで、白浮きせず透明に肌になじむ仕上がりです。

SPF50+ PA++++のUVカット力に加えて、ブルーライトカット機能も備えているのが特徴です。

口コミでは「美容液みたいなテクスチャでベタつかない」「重ね塗りしてもヨレない」という声が多めです。

石けんで落とせる処方なので、クレンジング不要で済ませたい日にも使いやすいですね。

「色付きは肌に合わないかも」「いつものメイクに合わせて使いたい」という人には、素直な使い心地のエッセンスタイプがいちばん失敗しにくい選択です。

ウォーターフル マイルド サンクリーム|敏感肌でも使いやすい低刺激タイプ

ウォーターフル マイルド サンクリームは敏感肌・ニキビ肌でも使いやすい低刺激タイプです。

大きな特徴は紫外線吸収剤を使わないノンケミカル処方(紫外線散乱剤タイプ)

SPF50+ PA++++はそのままに、肌への負担を減らした設計で、子どもや顔・全身にも使いやすい仕様です。

口コミでは「ノンケミなのに白浮きしない」「肌荒れ中でもしみない」という声があります。

敏感肌向け日焼け止めの中では伸びと使い心地のバランスが良い印象です。

「韓国コスメは刺激が心配」「肌が揺らぎやすい」という人には、マイルドタイプから試すのがいちばん安心ですよ。

ウォーターフル VITA-C サンクリーム|スキンケア成分強化の多機能型

ウォーターフル VITA-Cタイプは、ビタミンC系成分を配合してスキンケア機能を強化したシリーズです。

日焼け止めとしてのUVカット力に加えて、くすみケアや肌のトーンを整える成分が組み合わさっているのが特徴です。

日中もスキンケアを意識したい人に向いた選び方です。

ただし、VITA-Cタイプは日本での流通が限られていて、公式オンラインストアの常設ラインナップでは取り扱いが見られないタイミングもあります。

気になる人はQoo10のダルバ公式店や、メガ割のタイミングをチェックしてみてくださいね。

「日焼け止め+くすみケアを1本でまとめたい」という人には魅力的な選択肢ですが、定番のエッセンスやマイルドの方が手に入りやすく失敗もしにくいのでまずはそちらから試すのも手です。

肌タイプ・悩み別のダルバ日焼け止めおすすめ

ダルバの日焼け止めはどれもベースの性能が揃っているので、最後は「肌タイプ」と「悩み」で選ぶのがいちばん失敗しにくいです。

ここでは4つの肌タイプ・悩み別に、どのダルバを選べばハマりやすいかを整理しました。

気になる項目だけチェックすればOKです。

乾燥肌・敏感肌におすすめのダルバ

乾燥肌・敏感肌の人には、ウォーターフル マイルド サンクリームかエッセンス サンクリームが向いています。

マイルドは紫外線吸収剤を使わないノンケミカル処方(紫外線散乱剤タイプ)で、肌が揺らぎがちな日でも刺激を感じにくいのが強みです。

エッセンスは美容液のようなみずみずしいテクスチャで、乾燥が気になる日でも肌の上でつっぱりにくい使い心地です。

「色付きじゃないと不安」という人には、グリーンのクリーンティーツリーリポソームトーンアップサンクリームも候補です。

ティーツリー成分で揺らぎ肌にも使いやすく、赤みもふわっと整えてくれます。

逆に、トーンアップ系のピンク・パープルは色付きとはいえ刺激は少なめ。

「ナチュラルに塗れるなら色付きも試したい」乾燥肌の人ならカバーベージュもチェックしてみてくださいね。

脂性肌・混合肌におすすめのダルバ

脂性肌・混合肌の人には、ウォーターフル エッセンス サンクリームかカバーベージュが向いています。

エッセンスは水のようなテクスチャで、重ね塗りしてもベタつきにくく、メイクの土台としても崩れにくい設計です。

Tゾーンのテカリが気になる人でも比較的さらっと使えます。

カバーベージュは水分エッセンス約70%配合の薄づき処方で、毛穴や色ムラを軽くカバーしながらナチュラルに仕上がるのが特徴です。

ファンデを軽くしたい混合肌の人にもハマりやすい1本です。

逆に、保湿感の強いトーンアップ系(ピンク・パープル)は乾燥肌寄りの仕上がりなので、ベタつきが気になる脂性肌には少し重く感じる可能性もあります。

気になる人はハーフサイズの35mlから試すと安心ですよ。

くすみや透明感が気になる人におすすめのダルバ

くすみや透明感を出したい人には、パープルかピンクのトーンアップサンクリームがいちばん向いています。

パープルは黄ぐすみを補色で抑えて、ワントーン明るく透明感のある仕上がりに整えるカラーです。

日焼け後のくすみや、季節の変わり目に肌がどんよりしがちな人に向いています。

ピンクは血色感を足して「顔色が明るく見える」タイプのトーンアップです。

寝不足やくすみで顔がぼやけて見える日に頼りやすいカラーです。

「色を乗せるよりスキンケアでくすみケアしたい」人にはビタミンC配合のVITA-Cタイプも候補に入りますが、日本での流通が限られるのでQoo10メガ割でチェックするのが現実的です。

赤み・ニキビ跡が気になる人におすすめのダルバ

赤み・ニキビ跡が気になる人には、グリーンのクリーンティーツリーリポソームトーンアップサンクリームが圧倒的におすすめです。

グリーンの色味で頬や鼻まわりの赤みを補色で抑えながら、ティーツリー成分で揺らぎ肌にもやさしいケアができる設計です。

表面はさらっと、内側はしっとりした使い心地で、ニキビが出ているときでも使いやすい口コミが多めです。

赤みに加えて「肌が荒れやすい・敏感」という悩みも強い人には、ウォーターフル マイルド サンクリームもセットで覚えておくと安心です。

ノンケミ処方なので、肌が落ち着くまでの繋ぎとしても使いやすいです。

逆に、ピンク・カバーベージュは赤みを補色できないので、赤みが気になるシーズンはグリーンを基本にする方が満足度が高い傾向です。

結論|迷ったらこのダルバ日焼け止めがおすすめ

ダルバの日焼け止めで迷ったら、まずはウォーターフルトーンアップサンクリームのピンクかパープルを選ぶのが王道です。

ダルバの中でいちばん定番の色付きトーンアップ系で、日焼け止めと化粧下地が1本で済むうえ、トーンアップで肌印象もまとまる万能タイプです。

最初の1本として失敗しにくいラインです。

もう少し細かい選び方を整理すると、顔色を明るくしたいならピンク、くすみ・透明感を出したいならパープル、ナチュラルにカバーしたいならカバーベージュ、赤みやニキビ跡が気になるならグリーンです。

色付きが苦手なら色なしのエッセンス、敏感肌ならマイルドが安心です。

こんな人迷ったらコレ
はじめての1本・とりあえず定番が欲しいピンクまたはパープルのトーンアップ
素肌感を残したい・別のメイクと合わせたいウォーターフル エッセンス
敏感肌・揺らぎ肌・子どもにも使いたいウォーターフル マイルド
赤み・ニキビ跡が気になるグリーン(クリーンティーツリー)
ファンデを軽くしたい・ナチュラル仕上げカバーベージュ

どれを選んでも、ダルバは共通でSPF50+ PA++++・ホワイトトリュフ保湿・ヴィーガン認証のベース性能が揃っています。

あとは肌悩みと仕上がりの好みで選び分ければOKです。

はじめて買うなら、いきなり50mlではなく35mlのハーフサイズ(税込2,320円)から試して、肌に合えば50mlに切り替えるのがいちばん損が少ない始め方ですよ。

販売店や最安値で買う方法については、「ダルバの日焼け止めはどこに売ってる?実店舗の販売店や最安値も調査!」で楽天公式店のポイント20%還元やQoo10メガ割の活用法まで詳しくまとめているので、購入前にあわせてチェックしてみてくださいね。

  • ダルバの日焼け止めは色付き4色+色なし3種の合計7種類前後展開
  • 全シリーズ共通でSPF50+ PA++++・ホワイトトリュフ保湿・ヴィーガン認証
  • 容量は35ml(税込2,320円)と50ml(税込2,900円)の2サイズ展開
  • 色付きはピンク・パープル・グリーン・カバーベージュの4色から肌悩みで選ぶ
  • ピンクは血色感アップ、パープルは黄ぐすみ補正で透明感を出すカラー
  • グリーンは「クリーンティーツリーリポソーム」名でティーツリー成分を強化した別ライン
  • 色なしはエッセンス(みずみずしい)・マイルド(敏感肌・ノンケミ)・VITA-C(ビタミンCケア)の3タイプ
  • 乾燥肌・敏感肌にはマイルドかエッセンス、脂性肌にはエッセンスかカバーベージュが向く
  • 赤み・ニキビ跡が気になる人にはグリーンが圧倒的におすすめ
  • 迷ったらピンクかパープル、はじめての1本は35mlハーフサイズから試すのが安全
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